泣きやむまで 泣くといい

知的障害児と家族の支援からはじまり、気がついたら発達障害、不登校、子どもの貧困などいろいろと。関西某所で悩みの尽きない零細NPO代表の日々。

 14.5時間→14.5時間→14時間→15時間労働で最悪の週末は終了。そのほとんどの時間を、今日の集団企画のために費やし、そして失敗ばかりでうまくいかず、他職員から白い目で見られる。若い職員からの信頼もまた失う。
 ダメな働きしかできないので、せめて死ぬ気で人一倍働くしかないが、いくら働いてもやっぱり信頼は取り戻せずに、いっそうダメっぷりが自覚されるというドロ沼。苦しい。悲しい。孤独だ。
 この数日でためてしまった仕事はまだまだ片付かない。